ハート引越センター利用者が語る苦労話

 

ハート引越センター利用者が語る苦労談

家を建ててから現在まで、我が家の後ろに住んでいるお宅の大人から子供まで常識が無さすぎでいい加減にしてほしいと日々怒っています。

 

まず、子供(幼児3人)の迷惑行為は、我が家の敷地にその家のゴミやおもちゃや洗濯用具をボンボン放り込んでくること。

 

夏にはなんと、我が家の外壁にホースで水をぶっかけて遊んでいたのには呆れ果てました。

 

また、我が家の敷地にフェンスをよじ登り勝手に入り、うちのおもちゃで遊んでいたり…。

 

そんな親はこれまた驚きで、数々の我が家へ侵入している子供を見ながら何の注意もしない、やってはいけないことだと教えるどころか笑っている有様。

 

しかもうちの敷地に子供が投げ入れたおもちゃを勝手に取りに入った親…唖然。

 

それに、風が強かろうが夜遅くなろうが、バーベキューをする。

 

それも大騒ぎしながら。

 

臭いもバーベキューで出たゴミももろに影響受けるこちら側は大迷惑だ。

 

不法侵入を防ぐために行った方法

 

家と家の境のフェンス際に、植樹して不法侵入されないようにしました。

 

ところが、初め植えた木の葉を引っ張られて毟られてしまいました。

 

いい加減迷惑かけて欲しくないので、今度はトゲトゲした葉の木を植えてやりました。

 

その木もだいぶ成長して葉も増えたので、さすがに痛い思いをしてまで敷地に入ろうとはしなくなったようです。

 

また、ブロックのみで境界を作っていたところにフェンスを付けました。

 

費用がかさんでしまうのはどうかと思いましたが、様々な安心感が得られたので気持ち的に楽になって良かったです。

 

それでもまだ時折ゴミが落ちていたり洗濯挟みが投げ入れていたりすることがありますが、そういったものはこちらで拾って全部処分させてもらっています。

 

 

ハート引越センターなどで引っ越す前に

 

ハート引越センターに限ったことではないですが、コツはやはり相見積もりを取ることです。

 

値段交渉がしやすくなるということは勿論、その業者のメリットデメリットが分かりやすいです。

 

また、業者さんの雰囲気も感じ取ることが出来るのでここにお願いしたい!!と思う業者さんに頼むべきだと感じました。

 

また、お見積もりでお米のプレゼントがあったりするのでお得感が味わえます。

 

荷造りの際、お皿などの包み紙は業者さんで売っているところもありますが、新聞紙をためておき、それを利用し梱包します。

 

まずはお皿をラップやアルミホイルで包むこと。

 

これをしておくと荷ほどきした際に洗ったりせずそのまま使えます。

 

そのあと新聞紙を使用するといいです。

 

段ボールは何箱まで無料というのがありますので、なるべくその中で収める様にしましょう。

 

当たり前ですが同じ段ボールにバラバラの場所に収納予定のものは入れないこと。

 

ハート引越センター利用者が語る苦労談

そしてその段ボールはどこに収納するのか必ず記載することが大切です。

 

リビングに運んでください、キッチンに運んでくださいなど書いてあると業者さんがスムーズに運べますよ。

 

私の生まれ育ったところが田舎なので、コンビニも車を出さないと行けないというくらいの田舎の不便さは許容範囲ですが、あまりに田舎過ぎるところはやはり生活するのに不便かなと思うので引越し先の候補からは除いています。

 

例えば食料品を買うのに車で1時間近く走らなければ行けない程中心街から離れている場所などは住むのには抵抗があります。

 

また逆に都会すぎて物価が高い街も抵抗があります。

 

収入がそれなりにあり、余裕な生活を送っていれば別ですが、現状子育て世代のため、都会過ぎる地域も住むのには不便を感じます。

 

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